春の上昇株

買いポジションを解消する(売り)
売りポジションを解消する(買い戻し)

このような行動がまず表れることがあります。
為替市場などで指標発表後に瞬間的に大きく
動くのはこのためだと考えてください。
 
 
 
東京市場において、
引き続き「バリュー株の動向」が気にされます。
もし、米金利上昇下で買われたバリュー株の動きが
頭打ちになるようだと、
投資家は米金利上昇は限定的と見ていることになります。
その時に、「対極に位置する銘柄群」の動きも
同時に見ていくことになります。
 
どこをどの様に見ると今の相場と次の相場で
楽して利益を大きく出せるのか!?
 
 
バリュー株も持ち上げると考えれば
*****を外すことなど考えられませんから(^^♪
(ここまで)

業種別騰落率上位です。
1.海運業 + 3.45%
2.鉄鋼
3.銀行業
4.証券商品先物
5.不動産業
 
セクターから個別銘柄を選ぶ(しっかり利益出ます)
そして波及する銘柄も利用する(ここ大きく儲かるエッセンス)
 
春の4月号配信スタートしました!